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俺と放課後ティータイムのぐだぐだ








ティアム嬢からバトンが来た←




なんかよくわかんないけど、○○の??みたいなお題でがぜるワールドを広げればいいんじゃないかと。
よし。俺があいつらの中に混ざってやろうではないかw


まぁ、やってみますかね。







Q1.お風呂上がりの澪

澪「ふ?気持ちよかったぁ?」
律「澪の身体は私がもらったぁ!!!」
澪「えっ、ちょっ!」
唯「えへへ^^澪ちゃんの身体ってスベスベだねぇ♪」
さわこ「私も混ぜろぉぉぉぉぉ!」
紬「ハァハァ」
澪「ちょ、律!唯!やめてってば!ムギも興奮しないで!(泣」
俺「見ちゃ駄目だ見ちゃ駄目だ見ちゃ駄目だ見ちゃ駄目だ見ちゃ駄目だ見ちゃ駄目だ見ちゃ駄目だ見ちゃ駄目だ見ちゃ駄目だ見ちゃ駄目だ見ちゃ駄目だでもこれは耐え切れないよし俺もあの脱衣所に」
梓「絶対駄目ですー!」

みたいな?
何で俺はこの人たちと一緒にお風呂がある空間にいるんだろうか?


Q2.寝起きのさわ子

さわこ「Zzz・・・Zzz・・・」
律「よし、さわちゃんは寝てる!顔に落書きだ!」
澪「ちょっと!やめなって・・・」
唯「いいじゃん♪澪ちゃんも一緒に書こうよー♪」
憂「お姉ちゃん・・・嫌な予感が・・・」
俺「ってか俺って寝室に入り込んでいいんかな・・・?」
梓「モラル的にダメだと思います。」
律「いいのいいの!よし、さっそく額に肉って書くz」

さわこ「FUCKすんぞオメェら」


律&唯&澪&梓&憂&俺「!!!!!」

さわこ「Zzz・・・Zzz・・・」

俺「ね、寝言だよな・・・?」
律「そうだよ、きっと寝言だよ・・・」
澪「・・・・・(真っ青で言葉が出ない」
唯「ねーねーあずにゃん。FUCKってなーに?」
梓「そんな事私に聞かないで下さいっ///」
憂「そんな・・・お姉ちゃん・・・でも私お姉ちゃんとなら・・・///」
紬「ハァハァ」

さわこ「アンタら・・・人のベッドの前で何してんのよ・・・」

律&俺「何でもございません!!!!!」


だから何で俺はこいつらと(ry


Q3唯の日記

「8月13日 木ようび 晴れてたけど後から雨が降ってきた
今日はねーさわちゃんの後輩の家で泊り込みでバンドの練習をしたんだよー
名前なんだったっけな?確か・・・がぜる?変な名前だねー♪
で、晩御飯の材料を、私とりっちゃんで買いに行ったら、変な歌を歌ってる人がいて、
りっちゃんに聞いたら「唯。あれはカレーの妖精だ」って言ってた。
カレーの妖精さんっているんだね?♪また会えるかな?
帰ったら、澪ちゃんとがぜるって人がベース対決してて、澪ちゃんが勝ってた!
やっぱ澪ちゃんって凄いな?
凹んだがぜるさんにムギちゃんのお菓子をあげても反応しなかったのに、
あずにゃんが行ったらすぐ復活してたよ。なんでだろう?
あしたも面白いことあるかなぁ?♪」


俺「・・・変な名前だって・・・ってか秋山さん上手すぎるよ・・・」
澪「い、いや!私はそこまで上手じゃないぞ!がぜるさん手加減してたでしょ!?」
さわこ「いや、後輩ってよりはパシリなんだけどね」
紬「私のお菓子、不味かったのでしょうか・・・?」
梓「なんででしょうね・・・?」
俺「・・・(絶対言えない。絶対にここでは言いたくないぞ・・・ってかカレーの妖精って保○じゃねーか。俺の家の近くに南家があんのかよ!今度行ってみたいぞ・・・)」
さわこ「このロリコンめ。」
俺「!?」


まぁ、こういう設定という事で。
俺、さわこのパシリなのか・・・


Q4.紬の初体験

律「でもさームギもだいぶん色々な事を体験したよなぁ。他に体験してない事とかあるの?」
紬「バイトとか色々したし・・・他に何かあるのかな?」
梓「うーん・・・カラオケとかはどうですか?」
俺「いや、初体験といったらアレだろ・・・」
唯「え?なになに??♪」
俺「いや、でも、ここじゃ言えない・・・」
憂「何ですかー?」
梓「ハッキリ言ってもらえないとわかりません!」
俺「そんな。梓ちゃんと憂ちゃんに言われるなんて・・・でも俺は言えない・・・」

さわこ「何恥ずかしがってるのよ。アンタが言いたいのは○○○の事でしょ?」



紬「・・・?」
俺「!!!ちょ、何言って!!!」
澪「・・・(頭から蒸気を出して失神」
律「さわちゃん!ムギはあっちの気があるからダメだ!」
唯「ねーねー。○○○ってなーに?」
さわこ「○○○ってのは・・・」
梓&憂「駄目ですーっ!」




Q5.カラオケで歌う梓

結局カラオケに行くことになった。

律「さー歌うぞぉ!!!!!」
唯&紬&憂&さわこ&俺「おーーー!」
澪「げ、元気いいな・・・」
梓「全くです・・・」
律「じゃー最初の曲はあずにゃんによるJOINT!」
梓「え、私なんですか!?」
唯「ほら早くマイク持って♪」
紬「梓ちゃん頑張って?!」
梓「え、でも・・・」


俺「再びぃ?見るせ?か?いはぁ?塵と残像?あわ?い?か?げ?」

さわこ「なんだ、持っていかれちゃったじゃないの。」
梓「ホッ・・・」
律「こうなったらデュエットだ!梓!JOINTしちゃいなよ!」
梓「えっ!」


結局梓は逃走。俺が一人で歌いきる。

 

Q6.憂の寝言

憂「おねぇちゃん・・・・・・あっ!そこは・・・!ダメだよう・・・あんッ!ダメぇ!」


律「どんな夢見てんだろうな・・・?」
澪「・・・(とにかく真っ赤」
唯「夢の中に私が出てきてるね?♪」
紬「ハァハァ」
梓「なんだか危ない匂いがします・・・」

Q7.律の手料理

律「よし!じゃあ私が今日は最高の料理を作ってやるぞ!」
唯「りっちゃんすごーい!」
澪「何を作る気なんだ・・・?」
律「え?高級フランス料理フルコース」
俺「俺の家の台所にはそんなに沢山材料はありません」
梓「バカだと思います・・・」
さわこ「まぁ、やらせてみたら?」
俺「え・・・(泣」
律「よーし!やってやるぞぉ!」




十分後





律「ごめーんね♪」
俺「お、俺の家の台所が・・・システムキッチンが・・・」
さわこ「意外にヒドかったわね。」
澪「流石にかわいそうすぎるだろ・・・」
律「まぁ・・・明日はあるさ!」
俺「・・・(泣」



律って料理上手いのかな?


Q8.アイスを咥える梓

梓「棒アイス・・・久しぶりに食べるです・・・」
俺「!?」
梓「どうしたんですか?」
俺「い、いや!何でもないぞ!何でもないでございますぞ!」
梓「???」
さわこ「これはエロいわね・・・」


ごめんなさい。

Q9.唯がすねる理由

唯「あずにゃんがアイスくれない?」
梓「人が食べてるアイスを食べようとするからですよ!」
唯「いいじゃん!あずにゃんのが食べたいの!」
紬「ハァハァ」
律「二人で食べたらいいじゃんよ」
俺「それはダメだ!これ以上は俺が耐え切れない!」
澪「何の話だ・・・?」




Q10.俺が愛の告白

俺「梓ちゃん・・・ちょっといいか・・・?」
梓「何ですか?」
俺「実は俺・・・初めて見た時からずっと視線を奪われてて・・・
  流石にダメだろって思って我慢したかったけど・・・
  でも耐え切れなくて・・・」
梓「え・・・?」
俺「その小さな身体からは考えられない様な音の情熱・・・
  スマートだけどプレイ中のそのパフォーマンスに・・・
  俺は心を奪われたんだ・・・」
梓「えっ、えっ!?///」
俺「梓ちゃん!」
梓「は、はひぃ!!!」
俺「俺の・・・い、いや、俺に・・・」
梓「・・・///」






俺「あ、梓ちゃんのギターを弾かせてくれ!!!」





梓「・・・え?」
俺「い、いや・・・流石に大事なギターは貸してくれないかなって思って・・・」
梓「え・・・あ、いいですよ?」
俺「ホ、ホントに!?」
梓「はい。大事に扱ってくださいね・・・」
俺「あ、ありがとう!」











さわこ「全く・・・あなたも正直に言えば良いのに・・・」
俺「やっぱ見抜いてましたか・・・流石に色々とマズイでしょ・・・」
さわこ「別に正直になってもいいんじゃないの?」
俺「まぁ・・・でも、まだ彼女には早いんだと思うんですよ。」
さわこ「こんなんだからロリコンって言われるのよ。」
俺「????ッ!!!」















ほいおつかれさん。
ほんじゃ最後に回す人の名前を忘れずにね。


いや、実際皆やってるっしょw
俺が回すまでも無いな。







ってか疲れた?
暴走してたね。俺。
もう想像どころか妄想が爆発してたみたいな?
たまには人間、狂わないとダメだよ←









あー近くにあずにゃんみたいな可愛くてギター上手い人いないかな?

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コメント

これ…なんのバトンでしたっけ???(・w・;)

危ないバトンに早変わりですねwww(-□-;)ノノヒィ~

アズにゃんかわい~ですよね(><)
近所にいてほしいですvV

ムギちゃん「ハァハァ」係w
ムギちゃんしか目がいかなかったww

ちょwww
ほんと妄想爆発ですね乙!笑
超笑わせて頂きましたVv
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